あなたがCOBOL案件を求めるならば、当社は最大限のご協力を惜しまない。 年齢やブランクは、あまり関係ない。何故なら、当社の設立趣旨は「COBOL技術者 の生活を守る」ことにあるからだ。 このように当社は、技術者のことを第一に考えた「技術者中心の企業」である。 COBOLの開発は、絶対になくならない。日本に「金融、生保、損保のホストマシーン」 がある限り、永遠に不滅である。日本から、ホストマシーンがなくなることは、現時点では 考えられない。何故なら、金融、生保、損保の核になるマシーンは、必ずといってよい程、 ホストマシーンを使用しているからだ。 あなたがCOBOL技術者なら、あなたにお願いしたい。あなたの財産、「COBOL技術」を 大切に、守り続けて欲しい。COBOL技術は、天があなたに与えた、最高の贈り物である。 財産である。そして、あなたの「COBOL技術」で、もっと自信をもって、活躍して欲しい。 当社には大手SIerから良質な長期COBOL案件が、続々と結集してきている。 その案件数は年を追うごとに、鰻登りに、増え続けている。最終的に株式会社COBOL は「COBOLダントツ一番企業」になるという、志がある。 もちろん、この志は「技術者の力添えがなければ、実現できない」ことはいうまでもない。 「COBOLダントツ一番企業」を実現することは、「当社所属のCOBOL技術者の生活を、 より深く、しっかりと守る」ことに通じる。また、「これから当社へ入社するCOBOL技術者 の生活を、より広く、一人でも、多く守る」ことにも通じる。 「COBOLダントツ一番企業」という志は「COBOL技術者の生活を守る」という当社のミッション (使命)の最終段階の青写真である。 この青写真は、当社が「技術者中心の企業である」ということの強い表明である。 ここで当社のメンバーの説明をする。もちろん100%COBOL技術者である。だから、あなた が、COBOL技術者ならば、初めて会った、その日から当社メンバーと話がはずむ。お互い に認め合える信頼関係がすぐに構築できる。安心感がある。 高圧的なメンバーは一人もいない。皆、気持ちの良い、自慢のメンバーである。 最後に、COBOL技術者一人一人の発展を心より、祈念する。 株式会社COBOLの志に、是非、共鳴し、共感し、ご協力して欲しい。 株式会社COBOL 代表取締役 北川達也